ベネディクト・カンバーバッチ

2020年09月29日

スター・トレック イントゥ・ダークネス

No.1377
『スター・トレック イントゥ・ダークネス』(2013)
☆☆☆

西暦2259年、ジムが指揮するUSSエンタープライズは、深刻なルール違反を犯してまで原住民と副長スポックを救おうと試みるが、地球に戻ると船長を解任されてしまう。ちょうど同じ頃、ロンドンの宇宙艦隊データ基地が何者かによって破壊され……

う~ん、一応ジムはキャプテンとしての責任もあるし、組織の一員だから何でもルールを破っていいわけないよな(´-ω-`)んで、スポックと彼女はいつの間にそういう仲になったんですか(◎言◎)?今回の敵は…お?カーン役の人ってあのドクターストレンジの人か?!意外に悪役も合ってますな(ノ∀`)そのカーンを倒すための用意された怪しい魚雷とその中身……こんなに時代が進んでも人間魚雷はまだ存在するのかよ(゚Д゚)ノ敵の敵の味方理論でジムたちと利害の一致で一時的にカーンと共闘へ!味方にすると頼もしいぞ!って、分かってはいたけど……やはり分かり合えぬ運命か(◎言◎)ちなみにカーンは旧作でも有名な悪役で全ての映画史上で最悪な敵キャラランキング上位に入るくらいの人気のようです(´・ω・`)
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paradox1042 at 22:03|PermalinkComments(0)